ginorスタンドをMacBook Air(2018)に装着してみた

IMG_7263

最近気に入ってる「ginor ノートパソコン スタンド」をMacBook Air(2018)に装着してみました。

スポンサーリンク
レクタングル大

旧型MacBook Airにも装着したスタンド

このスタンドについては先月から何度か取り上げてます。パソコンを保管するときのスタンドではなく「パソコン使用中に傾斜をつけるスタンド」です。

ginor ノートパソコン スタンドのレビュー!素晴らしい!
ノートパソコンに傾斜をつけてキーボードを打ちやすくするスタンド「gior ノートパソコンスタンド」を購入したのでレビューします。 前回...

このスタンドを使う前は「egglobe」というメーカーのスタンド(と言っても三角のゴムですが)を使用していました。

ただ、egglobeのはパソコンの位置を変えるたびに再度スタンドを調整しないといけないので面倒でした。

このginorスタンドは、パソコンの裏に貼り付けるタイプなので非常に扱いやすいです。

先週、MacBook Air(2018)を購入しました。旧型MacBook Airからの乗り換えです。

なので、旧型MacBook Airからginorスタンドを取り外してMacBook Air(2018)に付け替えようとしたんです。

旧型MacBook Airから剥がそうとしたが・・・取れない!

想定外!

旧型MacBook Airに取り付けていたginorスタンドを外そうとしたんです。

IMG_7219

ginorスタンドは、本体に貼り付ける接着面があります。これを手で力を入れて剥がそうとしたのですが・・・

IMG_7221

かなり力を入れても剥がれない!!

思い切り力を入れたら剥がれると思ったのですが、正直びくともしません・・・これは堅牢って意味では良いんだと思いますが、再利用は難しいのかもしれません。

結局、新しく買い直しました

旧型MacBook Airを傷つけたくなかったし、また使うことがあるかもしれないので・・・

IMG_7252

結局、もう一つ買い直しました。

IMG_7220

この裏面に貼り付けることになります。黒のゴム足の間です。事前にゴム足の間にハマるのは確認済。

IMG_7253

今回で3回目の装着なので慣れたものです。

IMG_7254

まずは裏面の接着面のフィルムを剥がします。そして狙いを定めて装着。

IMG_7255

こんな感じでできあがりました。ピッタリですね。将来ネジを外してバッテリー交換するかもしれないので、ネジのギリギリ下を狙いました。

IMG_7259

こんな感じでフリップして使います。かなり頑丈に作られているので、力を入れても壊れそうにありません。

IMG_7257

旧型MacBook Airとの比較がこちら。こうやって見るとやっぱり旧型MacBook Airの方が一回り大きいですね。

IMG_7256

LenovoのX1 Carbonも合わせると3つ購入してしまってます・・・無駄遣いの気がしないでもない・・・

実際に使ってみた

スタンドをフリップして置いてみるとこんな感じ。

IMG_7260

この傾斜が快適なタイピングをサポートしてくれます。

IMG_7262

キーボードが手にいい感じでフィットします。長時間のタイピングの疲労も減った感じがします。

まとめ。MacBook Air(2018)にも普通に使えた

今回紹介したスタンドはこちら:

旧型MacBook Airから剥がせなかったのは想定外でしたが、MacBook Air(2018)にも使えました。

一度使ってしまうと快適すぎて手放せないのが、逆に問題かもしれません。

謎なのが「クリーナーセット付き」と書いているのに、付いてなかったことです。これまで3回購入しましたが一度も付いてませんでした。まぁ使用しないので問題ないのですが・・・

勉強を再会する方へ
スポンサーリンク
レクタングル大
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code class="" title="" data-url=""> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <pre class="" title="" data-url=""> <span class="" title="" data-url="">