今ならINEのCCIEワークブックを購入すると、250ラックトークンがついてくる

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久しぶりにINE.comからセールのメールが来ました。

Our best workbook deal ever!

今までで一番お得なキャンペーン・・・だと?

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私がINEと出会ってから、今回のキャンペーンが一番お得です

確かめる為に、INE.comのサイトを見に行ってきたのですが、確かにCCIE R&Sのワークブックが以下の通り非常にお得になっていました。私がCCIEの勉強をしている時にやってほしかった・・・

  • ワークブックの値段が$499から一時的に$249に($250安い)
  • さらに、250ラックトークンがついてくる

12 Years of Success - INE 2015-08-30 18-11-40

$250安いだけでもかなりお得なのですが、250ラックトークンもサービスとは・・・

確か前回紹介した時は50ラックトークンがついてきたと思うので、さらに200トークンの増加ですね。

私は2年間程INEにお世話になっていますが、ここまでお得なキャンペーンはこれが初めてです。

ちなみに、250ラックトークンとは、250時間ラックのレンタルが出来る訳ではありません。レンタルラックは各トポロジ毎に、1時間毎に消費されるトークン数が決まっています。(ラックレンタル用の通貨みたいなものです)

現在のINEのラックレンタルの価格表は以下の通りとなっています。

  1. CCIE R&S v5のワークブック(Advanced Technology Labs)
    →1時間:5トークン
  2. CCIE R&S v5のワークブック(Full Scale Lab&Troubleshooting)
    →1時間:8トークン

現在はラックトークンもキャンペーンで安くなっているのですが、それでも200トークンが$100の価値になっています。なので、250トークンだけでも$125分を手に入れた事になります。(キャンペーン中じゃなければ、トークンの購入はさらに2倍の値段します)

恐らく、殆どの方がラックレンタルを利用するのは上記1を利用したL2のテクノロジーを学ぶタイミングだと思います。L2の勉強はGNS3で出来ないコマンドが多々あるので。

250ラックトークンがあれば、50時間はL2の練習に費やす事が出来るんですね。

実際はログイン時間やリロード時間でロスしてしまいますが、それでも50時間あればかなりのスキルアップが図れるでしょう。別の記事で書きましたが、私は約20時間L2の勉強にレンタルラックを利用しましたが、それ以外の勉強はGNS3等で対応しました。

CCIEの勉強用の検証環境構築2:レンタルラックメインで学習するべきか?
これまで投稿したCCIEラボ検証環境構築関連の記事: CCIEの勉強用の検証環境構築1:自宅ラボは必要か?不要です CCIEの勉...

現在円安なので、日本からワークブックやラックトークンを買うと、かなり割高になってしまう為、購入に躊躇していた方もいるのではないでしょうか。そんな方には非常にラッキーなタイミングと言えるでしょう。

INE.comはちょくちょくキャンペーンをやっているので、通常価格で購入するのは損です。今回買う事がMustではありませんが、ワークブックはキャンペーンで安くなっている時を狙いましょう。

勉強を再会する方へ
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