ニトリの「あたまも支える抱きまくら」を買ってみた感想!

IMG_4986

今話題の「ニトリのあたまも支える抱きまくら」を買ってみました!

購入する過程でカバーを間違えて購入してしまう痛恨のミスをするも、しっかりと交換に対応してくださったニトリに感謝!

抱きまくらも非常に心地よくて素晴らしいです。

スポンサーリンク
レクタングル大

ニトリの「あたまも支える抱きまくら」とは?

これです。

>>あたまも支える抱きまくら(ニトリ公式)

これ、色んな雑誌で話題になってるんです。

そもそも、これまでの抱きまくらと決定的に違うのが、先端が「P」の字になっていること。

ここに頭を乗せて、普通の枕としても使用できる。抱きまくらを抱きながら、頭もリラックスできる。

めっちゃ気持ちよさそうですよね!

しかも、都合よく(?)自宅から20分くらいのところにニトリがあるので、試しに買いに行くことにしました。

買ってみた!・・・あれ?

ニトリに到着。来たのは久しぶりです。確か浴槽のマットを買ったのが最後だった気がします。

ニトリは色んな商品があるので、抱きまくらを探すのに苦労しました。

5分くらい歩き回って・・・あった!

IMG_4978

こんな感じで置いていました。お値段は1,500円くらいです。

IMG_4979

でも、実は抱きまくらだけ買ってもダメなんです。そのカバーも買う必要がある。考えてみたら当然ですね。

全部合わせて合計で2,700円くらい。

IMG_4980

抱き枕カバーも色んな種類がある。私はサンプルに付いていたモコモコタイプの茶色のカバーが欲しかったので、上の真ん中のカバーを合わせて購入しました。

実は、この時点で大きな過ちを・・・注意深く見たら簡単に分かることだったのですが・・・

さて、自宅に帰って、ウキウキしながら抱きまくらにカバーを付けてみたのですが・・・

なんか、カバーを付けるのが想像以上に大変。何ていうか、いくらカバーの中に抱きまくらを押し込んでも「P」の字にならない。

IMG_4981

なんか違う!絶対に何かが間違ってる!

全然Pじゃない!

IMG_4982

「いろいろ使える抱きまくらカバー・・・?」

間違えた!

買わないといけなかったのは「あたまも支える抱きまくらカバー」だったんです。上の写真を今一度見てもらうとわかるのですが、確かに一番左の商品名だけ「あたまも支える抱きまくらカバー」って書いている・・・

私が悪いんです。確認ミスですね。

再度、ニトリを訪問

大雨の中、再度ニトリに・・・

IMG_4985

サービスカウンターが入り口の近くにあったので、ダメ元で相談してみることにしました。

(私)「すいません、、抱き枕カバーを間違えて購入してしまいました」

(担当の方)「大丈夫ですよ。交換可能です!」

何ともアッサリと交換にOKを頂きました。

基本的にレシートと間違って交換した商品があれば、交換が可能のようです。私の場合は既にパッケージを開けてしまっていたのですが、問題なく交換に応じてくださいました。クレジットカードで購入したのですが、同額だったらそのまま相殺して交換してくれるそうです。仮に交換後の商品が交換前よりも高い場合は、差額を支払うことで対応できるそうです。

ニトリさん、ありがとうございます!そして本当にご迷惑をおかけしました。

以後気をつけます・・・

という訳で、今回新しく購入(交換)したカバーがこちら。

IMG_4984

残念ながら茶色のモコモコタイプは売り切れていました。でも、よく考えたらモコモコだと顔に毛が入ったりしたら嫌だなと思い、こっちの方が良かったかも。洗濯もしやすそうだし。

これもラスト1つでした。

自宅に帰って、実際に使用してみた

さて、無事正しい抱き枕カバーも手に入れて、家で抱きまくらに装着してみると・・・

IMG_4986

これです!この形状!

IMG_4987

特に、この「P」の部分が頭を支えてくれるんですね!

で、実際に夜に利用してみたのですが、確かにこれまでの抱きまくらと違って頭を乗せる部分があるのは快適です。ただ、夜の間ずっと頭が乗るわけではないですね。あくまでも寝付きのタイミングで利用する感覚。

当面は寝る時に使い続けてみることにします。

皆さんも、抱き枕カバーを購入する時はお気をつけください(間違えるのは私くらいだと思いますが・・・)

勉強を再会する方へ
スポンサーリンク
レクタングル大
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code class="" title="" data-url=""> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <pre class="" title="" data-url=""> <span class="" title="" data-url="">